「ESL Pro League Season 11」より大会形式が変更、大会に直接招待された24チームが発表されています。
Finally ready to share this with all of you: Our all-new, truly global #ESLProLeague. Featuring the best teams and players invited and qualified to a pure and raw Season 11.— ESL Counter-Strike (@ESLCS) January 24, 2020
All details at https://t.co/C1Ho59MmSy pic.twitter.com/wcLZmetcxS
従来のESL Pro Leagueでは、ヨーロッパ、アメリカ、アジア、オセアニアと各地域より勝ち抜いた16チームが本戦へと進みましたが、Season 11より大会形式が変更、直接招待された24チームがグループステージより対戦し、本戦への出場を目指します。
グループステージはそれぞれ6チームからなる4グループに分かれ、オフラインで4週間に渡り行われます。各グループそれぞれ、BO3のラウンドロビン形式で対戦し、グループ1位となった4チームはプレイオフへ進み、2位、3位は2位と3位が集まったグループへ移り残り2枠のプレイオフをかけ対戦します。
プレイオフは、グループステージを勝ち進んだ6チームが出場し、全試合BO3のシングルイルミネーション形式で行われ、決勝戦はBO5で行われます。
出場チーム
























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